Illustration Online Course

イラスト・デッサン講座

I have the know-how you need.

自宅に居ながらイラストレーターと1対1のプライベートレッスンが受けられます。都合のいい時間帯で1~2時間。個人のレベルに合わせてカリキュラムを考えます。初めての方でも1から教えます。

初心者大歓迎です!イラストだけでなく、デッサン等にも対応します。

※R18イラストは要相談。

※日本以外に居住の方も受講できますが、日本語での通話指導になります。

指導できる画材

デジタル:clipstudio、Photoshop、painter
アナログ:鉛筆デッサン・コピック、水彩絵の具、アクリル絵の具、カラーインク、油絵

更に詳しくはこちら

Teacher Introduction

講師紹介

​天壌(てんじょう)

デザイナー勤務を経て最近フリーランスになった長崎在住のイラストレーター兼デザイナーです。

美術大学卒、洋画専攻(油絵)。

本名では長崎県美術協会会員(洋画)・長崎二紀会員。

天壌名義での展覧会出展(2018年)  

銀座モダンアート コミックアート展Ⅵ 
PICO展inデザインフェスタ     ‥etc

 

受講方法

Skype環境を準備して下さい。

◆準備するもの

・Skypeアプリをインストール

・通話用ヘッドセット・マイク

・ipadの場合は別途カメラなど

画面共有で見せていただき、お話ししながら指導します。アナログ指導をご希望の方は、描いているところが見えるカメラをご準備ください。

スマホのSkypeアプリからも画面共有できますのでご利用ください。

※通信料はご負担ください。

※2019年からはGoogleハングアウトにも対応しました。

Reservation time

予約時間(目安)

 

2時間の場合​

以下の時間から予約できます

12:00~14:00

15:00~17:00

18:00~20:00

21:00~23:00

​23:30~01:30

※水曜日を除く

​その他の時間はご相談ください

受講料

Tuition fee

1回1時間のお試しプラン。

​他コースで足りなかった時の時間追加にも

講座2時間

1回2時間のレッスン。

まずはお試しするのに。

​1か月に2時間のコースを2回。

隔週でたまに描きたい方に

講座2時間×2

講座1時間

​支払い方法はPayPal決済、ゆうちょ銀行への振込に対応しています。​

(PayPal決済には決済手数料も加算されています)

受講料はお申し込み後、お支払いください。

​PayPalについてはこちら(外部サイト)>>

​講座2時間×4

1か月に2時間のコースを4回。

毎週描いてレベルアップしたい方に

8時間分チケット

8時間分をまとめて。

期間は半年なのでゆっくりと受けられます。

​時間・日時は都合のいい時間を指定できます。

受講までの流れ

受講前にSkypeをPCにインストール

(ハングアウトの場合はGoogleメールアドレスを準備)

通話用のマイクを準備

申込フォームからお申込み

(画材、受講希望日などを入力)

お支払いをお願いします

講師(天壌)からメールにご案内と受講日確認

​受講開始

 
Q&A!

Q.土日祝日も受講できますか?

水曜日を除く日程に対応しています。講師が〆切前や予定がある時には、日程をずらしてもらうこともあります。スケジュールは受講者はオンラインで確認ができます。

Q.使っているソフトが無いんだけど教えてもらえる?

指導できるか調べますので、下のメールフォームからどの程度指導してほしいのか書いてご相談ください。イラストのURLを添付してもらえると判断もしやすいです。

Q.絵を描いてきて添削する形?

いいえ。受講の流れは、基本的に描いている時の状態を見て、筆運びの仕方を教える方法を取っています。(描き癖というのが個々にありますので、見極めるためにSkypeの画面共有で見せてもらっています。)

Q.漫画の背景も教えてもらえるの?

コミック制作もしてますので、背景指導が可能です。

受講者さんがやりたいことに合わせて指導も考えています。

 

​1対1の講座だから・・・

​受講者のやりたい事に合わせてカリキュラムを考えます。苦手なことを克服したり、得意なことを伸ばしたり、やり方は人それぞれだから。貴方に合わせてイラストレーターが考えます。

長期的な受講をお考えの方は、受講前相談も受け付けています。

お気軽に下のメールフォームからご相談ください。

受講者制作例

Before

&after

わいかさん

手が早い印象で、最初から描きなれている感じがしていました。 線画の段階で線がきれいだったのでこのまま活かせないかを考えました。 鉛筆の質感が好きということと、ミニキャラを描いていたので鉛筆の下描きを活かしつつ、描いていく方法を提案しました。

普段はアニメ塗りが多いという事でしたが、新しい塗り方に果敢に挑戦してくれて嬉しかったです 。もし迷ったときにはctrl+zで戻ってみたり、とりあえず別レイヤーで描いてみてレイヤーの表示・非表示で見比べてみると迷いが少なくなるかなと思います 。思い切っていきましょう!

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